Teachable Machine で指の形を学習
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次のようなクラスを作成(例):
up(人差し指を上に)
down(人差し指を下に)
left(親指を左に)
right(親指を右に)
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各クラスに30〜50枚ずつ画像を追加
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トレーニングボタンをクリック

ドローンとの接続(Scratchドローン拡張)
- 使用するドローンがScratch対応の場合(例:CodingRider)、拡張機能でドローンブロックが出現します
- 例:
- 「〇〇ドローンを離陸する」
- 「〇〇ドローンを前に動かす」
- 「〇〇ドローンを停止する」など

Drone Scratch を起動
- 「Drone Scratch」を起動
- ScratchベースのUIが表示される
拡張機能を追加する
- 左下の「ブロック拡張ボタン(拡張機能を追加)」をクリック
- 拡張機能一覧から「Teachable Machine」を探す
- 「追加」ボタンを押す
➡ すると、ブロック一覧に「Teachable Machine」カテゴリが追加されます。
🔗 Drone Scratch でモデルURLを登録
Drone Scratchの「Teachable Machine」拡張では、次のようなブロックが追加されます:
Teachable Machine モデルを [モデルURL] に設定する
Teachable Machine の結果が [クラス名] のとき